銘米コース
毎月違うお米が届くので、
毎回違う味わいを
お楽しみいただけます。
お届けするお米
※毎月違うお米をお届けします。
2026年度(令和8年度)企画
滋賀県で開発され、平成25年の秋にデビューしたお米です。炊きあがりが白く、ほどよい粘りが特徴のお米です。
「日本一おいしい米を」という北海道民の「夢」に、アイヌ語で美しいを意味する「ピリカ」を合わせて名付けられました。程よく粘り、柔らかくて甘みがある品種です。炊き上がりがつややかで粒に厚みがあります。
令和4年から大分県で本格的に栽培が始まった新品種です。甘みがあり、ふっくらモチモチとした食感で、冷めても美味しく、おにぎりやお弁当にも最適です。
ぷくっと大きく、豊かな甘さが特徴的な「とちぎの星」は、2019年11月には皇位継承に伴う大嘗祭でも使用されました。大粒で粒がしっかりして、冷めても美味しいお米です。
熊本県が15年の歳月をかけて育てた独自の品種です。甘くてモチモチとした食味が特徴で、炊きたてご飯やおにぎりに適しており、冷めても美味しいお米です。
福島県が15年かけて開発したオリジナル品種で、大粒のしっかりした食感で噛むほどに米本来の旨みを深く感じつつも、ほどよい粘りがあります。
平成28年にデビューした岩手県オリジナル水稲品種で、炊き上がりの白さ、粘りと硬さのバランスの良さ、かむほどに広がる甘さが特徴です。
「つや姫」はその名のとおり炊いた時のつやに優れ、白く美しい見た目が特徴です。コシヒカリと比べ甘みや旨みが強く、粘りと柔らかさのバランスが良いお米です。
青森県が13年をかけて開発した新しいお米です。コシヒカリとひとめぼれを系譜にもち、アミロース含有量が低いため、程よい粘りが特徴です。
令和4年10月に本格デビューしたサキホコレは食味にこだわって開発されました。ふっくらとした粒立ち噛むほどに広がる甘い風味が特徴のお米です。
際立つ白さと艶のある外観が雪のように美しいことから「雪若丸」と名づけられました。しっかりとした粒感と適度な粘りが両立した「新食感」をお楽しみ頂けます。
名前は「湘南の晴れた海」に由来しており、キヌヒカリの後継品種として神奈川県で開発されました。つやがあり強い甘みが特徴です。冷めても硬くなりにくい品種です。
【日本を食べよう】
お米列島頒布会 銘米コース
- 価格は全商品、税・宅配料込となっています。
- 気象条件、作柄などにより産地・銘柄を変更する場合がございます。
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商品価格が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。