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    • おいしいお米をみんなに
      食べてもらうため、
      日々田んぼの見張りをする
      がんばり屋さん。

    • かかし君の親友。
      「井の中の蛙 大海を知らず〜」を
      モットーにしていて
      好奇心旺盛。

    不毛の大地からの出発

    かつて「不毛の大地」とよばれ、マイナスからスタートした北海道の米づくり。寒冷地・北海道ならではの育種や良食味品種の開発をすすめた結果、食味ランキング「特Aランク」を何度も受賞する人気のお米が誕生しました。
    現在では広大な土地と豊かな水を生かし、日本でもトップクラスの生産地となっています。

    改良を重ねたルーキー品種

    北海道米の躍進は、改良を重ねた新品種の登場からです。
    ななつぼしは、星のきれいな北海道でひときわ輝く北斗七星のように輝いてほしい、という願いを込めて名付けられました。

    日常使いのオールラウンダー米

    ななつぼしは、つや、甘み、粘りのバランスがよく、北海道米のなかでも令和元年産で最も多く作られている品種です。
    あっさりとした甘みがあり、味の濃いおかずと合わせても主張し過ぎないので、和食に良く合います。
    また、適度な粘りがあり、冷めても美味しいので、お寿司やお弁当にも最適です。
    日常使いのオールラウンダー米として、ご愛顧ください。

    旅するかかし&カエルシリーズの米袋には
    産地の自然、名産品、名所、文化などが描かれています。
    かかし君とカエル君の旅の記憶を辿ってみては?

    実際のパッケージには
    ご当地のカエル君のお仲間がどこかに隠れています!
    是非探してみてくださいね!

    カエル君の仲間No.01 北海道

    エゾアカガエル

    クラーク博士みたいな
    蝶ネクタイをしているよ。
    寒くても頑張る!開拓精神が旺盛なカエル。

    日本屈指の米どころ

    豊かな山で育まれたミネラル豊富な水が大地を豊かに潤しています。
    また、奥羽山脈は冷たく湿った北東の風「やませ」をせき止め、冷害から稲を守ります。山脈を超えた風は、フェーン現象により気温を上昇させ、稲の成長を促す「宝風」と呼ばれます。このような恵まれた気候風土により、秋田は日本屈指の米どころと言われています。

    美人を育む美味しいお米

    あきたこまちは、美人で誉れ高い平安時代の歌人、小野小町の生誕伝説が秋田県湯沢市にあることが名前の由来です。
    小野小町のように「皆に末永く愛されるように」との想いが込められています。
    秋田美人のもち肌のような、繊細でふっくら、美しいツヤがあるお米です。

    いいとこ取りのバランスの良さ

    あきたこまちは、親のコシヒカリの甘みや旨みを引き継ぎつつ、あっさりとした味のバランスの良いお米です。
    しつこい甘さが無いので、繊細な和食との相性が非常に良く、刺身やお寿司にも良く合います。
    炊きたてはもちろん、冷めても美味しいので、お弁当にもおすすめです。

    旅するかかし&カエルシリーズの米袋には
    産地の自然、名産品、名所、文化などが描かれています。
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    実際のパッケージには
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    カエル君の仲間No.02 秋田県

    ももさだカエル

    日本海に面した、新屋海浜公園に建つ
    ガッツポーズをしたカエルの銅像。
    県外からも見学者が訪れる人気者。

    水の都が日本一の米どころに

    新潟県は信濃川や阿賀野川などの大河川が流れ、
    肥沃な粘土質の土壌や、雪解け水が運ぶ腐葉土の養分などの恩恵を受け、
    日本一の穀倉地帯として名を馳せてきました。
    今では「新潟といえばお米」というイメージが一般化するほどです。

    日本米の王様「コシヒカリ」

    日本の米の作付け面積のうち3分の1以上がコシヒカリで、
    人気・生産量共に日本一とも言えるでしょう。
    ブランド米の草分けであるコシヒカリは、福井県で生まれてすぐに
    新潟で栽培され、新潟から全国に広がっていきました。

    コメ本来の味や香り

    コシヒカリは旨みや粘りが非常に強く、お米自体に味や香りを感じられる品種です。粘りが強く味が濃いので、お米本来の美味しさを味わえる和食や、ハンバーグやとんかつなどの味付けの濃い料理にも負けず、相性が良いお米です。
    粘りが強いのでガッツリとした満足感がありますが、チャーハンや酢飯など調理するのにはあまり合いません。

    旅するかかし&カエルシリーズの米袋には
    産地の自然、名産品、名所、文化などが描かれています。
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    カエル君の仲間No.03 新潟県

    サドガエル

    佐渡で発見された新種のカエル。
    腹部が黄色くて『ギューン』と鳴く。
    佐渡おけさが得意。

    雷がもたらす豊穣

    栃木県は古くの地名を「しもつけ」といい、この「け」は穀物を表し、
    古くから穀物の栽培に適した肥沃な土地でした。
    日光や那須の山々から流れ出る鬼怒川、那珂川などの清流が豊穣をもたらします。
    雷が多い土地柄で、夏に雷を伴った夕立が集中し、朝夕の寒暖差を生み、
    おいしいお米を育てるのです。

    栃木で育つお米の王様

    人気・生産量共に日本一とも言える、お米の代名詞コシヒカリですが、その中で栃木県産コシヒカリは令和元年産では全国4位の生産量を誇っています。
    日本穀物検定協会による食味ランキングにおいて、最高評価の「特A」を幾度も 獲得しています。

    コメ本来の味や香り

    コシヒカリは旨みや粘りが非常に強く、お米自体に味や香りを感じられる品種です。粘りが強く味が濃いので、お米本来の美味しさを味わえる和食や、ハンバーグやとんかつなどの味付けの濃い料理にも負けず、相性が良いお米です。
    粘りが強いのでガッツリとした満足感がありますが、チャーハンや酢飯など調理するのにはあまり合いません。

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    カエル君の仲間No.04 栃木県

    シュレーゲルアオガエル

    アマガエルに似ている。
    地中の穴などにもぐっていることが多い。
    東照宮の眠り猫みたいに眠ってる?

    暖かい所から一足先にお届け

    千葉県は温暖な気候を利用して「早場米」と呼ばれる
    早い時期に収穫されるお米の生産が盛んで、関東で最も早く収穫が始まります。
    稲が丈夫に育つ温暖な気候と、利根川の豊かな水源に恵まれ、
    関東近郊にいち早く新米のおいしさを届けてくれるのです。

    千葉で育つお米の王様

    コシヒカリは、令和元年産では千葉県の作付け面積の約6割を占める主力品種です。人気・生産量共に日本一ともいえる、全国で栽培されるコシヒカリですが、本州で一番早くコシヒカリの新米を安定供給できるのが千葉県です。
    8月末から収穫が始まり、9月の初めには新米を食卓にお届けすることができます。

    コメ本来の味や香り

    コシヒカリは旨みや粘りが非常に強く、お米自体に味や香りを感じられる品種です。粘りが強く味が濃いので、お米本来の美味しさを味わえる和食や、ハンバーグやとんかつなどの味付けの濃い料理にも負けず、相性が良いお米です。
    粘りが強いのでガッツリとした満足感がありますが、チャーハンや酢飯など調理するのにはあまり合いません。

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    カエル君の仲間No.05 千葉県

    トウキョウダルマガエル

    平地に住んでいて、水辺から離れない。
    トノサマガエルによく似ている。
    千葉だけどほぼ東京と言い張っている。